これはご提案用の見本です。写真と文章はInstagramからお借りしています。
YONAGO, TOTTORI
鳥取県米子市・医療センター前の、大判焼きとクレープのお店。
ひとつずつ、手で焼いています。
定休日は月曜日です。
日によって、並ぶものが変わります。
9月13日(日)はひがしやまマルシェに出店するため、店舗はお休みです。
当日は会場でお会いしましょう。
白ネコの焼きごてが少し小さかったので、黒ネコと並べて「親子ネコ」にしました。
寄り添う姿が、なんとも言えない可愛らしさになりました。
白ネコと黒ネコが並んだ焼き印。
ネコが一匹だけの焼き印。
修理から復活した肉球スタンプ。
見分け方は、お渡しする紙にも書いてあります。
季節によってお休みするお味があるので、その月の品ぞろえはカレンダーをご覧ください。
ひとつずつ手で焼いています。
早い日は15時から16時ごろに売り切れてしまいます。
人気のあんバターに、贅沢に「フルールドセル(塩の花)」をあしらいました。大粒のお塩が加わることで、あんこの甘みとバターの芳醇なコクがぐっと引き立ちます。後味がすっきり引き締まるので、最後まで美味しく。
通年親子ネコの焼き印が目印。あんとバターの、いちばん基本の一つです。夏のあいだは白あんとクリームをお休みして、塩あんバター・あんバター・小倉あんの3種でお届けしています。
秋にはお味が増えます大判焼きの粉と、もちもちの粉をブレンドした特製の生地。つめたくても「もちもち、しっとり」です。塩あんバター、あんバター、小倉あん、クリーム、ショコラ。手作業の工程が多く、毎日たくさんは焼けないので数量限定です。
9月でおしまいです地元「静香園」さんの香り高い抹茶を、贅沢に生地へ練り込みました。一口食べると抹茶の香りがふわっと鼻を抜け、後味には上品な苦味と旨味が広がります。熱々の生地の上で溶けるバターとグラニュー糖。
¥880+200円であんバターのトッピングも
1日の提供数に限りがあります大判焼きとクレープのほかに、
ドライフラワーとコーヒーのお店が同じ場所にあります。
大判焼き・クレープ
ひとつずつ手焼きで。
店舗内で販売・
アレンジメントも。
豆の販売と焙煎。
おやつのおともに。